初めてでも選びやすい!Haku-biで人気の「作家さんの白い器」5選

こんにちは!Haku-biです。
作家さんの器を選んでみたいけれど、
「どの器から見ればいいのだろう」
「毎日の食卓で使いやすいものは?」
「贈り物なら、何を選べばいい?」
と迷う方もいらっしゃると思います。
そこで今回は、この一年Haku-biで多くの方に選ばれてきた器の中から、初めての方におすすめしたい人気の5点をご紹介します。
どれも日々の暮らしに取り入れやすく、作家さんの手仕事ならではの表情を楽しめる器です。
ご自身のための最初の一枚や、大切な方への贈り物を選ぶきっかけになれば嬉しく思います。
tete「仕切りプレートL」

一枚のお皿に、主菜や副菜を分けて盛りつけられる仕切りプレートです。
料理の味やソースが混ざりにくく、洗い物も一枚で済むという使いやすさがありながら、やわらかな曲線が食卓をすっきりと美しく見せてくれます。
朝食やワンプレートランチなど、普段の食事ですぐに使う場面を想像しやすいのも魅力です。
料理が好きな方はもちろん、忙しい毎日を過ごす方や、新生活を始める方への贈り物にもおすすめです。
Lサイズの直径は約25.5cm、価格は7,480円です。

若生沙耶香さん「マグカップ 泡 白」

白いカップの表面に、泡がふんわりと広がるような模様が施されたマグカップです。
手仕事の表情を感じられながら、コーヒーや紅茶、スープなど、毎日の暮らしで自然に使っていただけます。
マグカップは一人分から贈りやすく、相手が持っている食器の数や家族構成を気にしすぎずに選べることも魅力です。
お誕生日や新生活のお祝い、「ありがとう」を伝えたい日の贈り物に。
価格は3,520円です。

松尾亮佑さん「ねじり取手マグ」

くるりとねじった取手と、ころんと丸みを帯びた形が印象的なマグカップです。
取手は見た目のアクセントになるだけでなく、指になじみ、持ちやすさにもつながっています。
淡くやわらかな白地に重なる釉薬の色合いや濃淡は、一つひとつ異なります。
贈る相手を思い浮かべながら選んだり、自分だけのお気に入りを探したり。選ぶ時間も楽しめる一品です。
毎日使えるものの中に、少し遊び心を取り入れたい方へ。
価格はブラウン / 3,900円、ブルー / 4,000円です。

PLUS studio 山本将太郎さん「入りこ ボウル」

大・中・小、3つのサイズがそろったボウルのセットです。
やさしい丸みと、モダンな佇まいが印象的。
白地の縁にほんのりとにじむ茶色と、縦にすっと入ったラインがほどよいアクセントになっています。
大サイズは麺や丼もの、中サイズはサラダや副菜、小サイズはヨーグルトやフルーツに。
料理に合わせて使い分けられ、使わないときは重ねてすっきり収納できます。
結婚祝いや新生活のお祝いにもおすすめです。
価格は15,590円です。

樋口萌さん「サラダボウル」

一つひとつ手作業で作られた、マットな白地にやわらかな藍色の模様が広がるサラダボウルです。
サラダやフルーツはもちろん、深さがあるためスープにも使えます。
藍色の模様がほどよい彩りになり、煮物など色合いの落ち着いた料理も引き立ててくれます。
普段使いしやすく、食卓のアクセントにもなる一品です。
自分へのご褒美や、大切な方への贈り物に。
価格は4,950円です。

初めての器選びも、Haku-biがお手伝いします
同じ白い器でも、色合いや形、質感、手に取ったときの感触は、一つひとつ異なります。
店頭では実際に器をご覧いただきながら、
ご自宅での使い方や、贈る相手、ご予算に合わせて、店主が一緒にお選びします。
「まだ何を選ぶか決まっていない」
「作家さんのことを詳しく知らない」
という状態でも大丈夫です。


贈り物には、ラッピングBOXとメッセージカードをご用意し、お相手への直接発送も承ります。
まずは店頭で、作家さんの白い器をゆっくり手に取ってご覧ください。
ご来店が難しい方や、贈り物に迷われている方は、公式LINEからもご相談いただけます。
オンラインショップでも、今回ご紹介した器や、さまざまな作家さんの白い器をご覧いただけます。
作家さんの器との出会いは、一期一会です
今回ご紹介した器も、入荷後まもなく売り切れてしまうことがあります。
作家さんの器は、一つひとつ手仕事で作られているため、いつでも同じ作品をご用意できるわけではありません。
在庫がなくなると、次の入荷まで半年から一年ほどお待ちいただくことも珍しくありません。
また、同じ作品名の器でも、釉薬の流れや色の濃淡、土の表情は少しずつ異なります。
中には、同じ模様や景色に、もう一度出会うことが難しいものもあります。
だからこそ、器を見たときに、
「わあ、いいな」
「こんな料理に合いそう」
「あの人に贈りたい」
と心が動いた気持ちを、大切にしていただきたいと思っています。
気になる器に在庫があるときは、ぜひ、その出会いを大切にしてください。
作家さんの器との出会いが、ご自身の食卓や、大切な方の毎日に長く寄り添う一枚につながりますように。
\ 店頭で実物をご覧いただけるほか、
公式LINEからもご相談いただけます。/

オンラインショップでも、Haku-biの白い器をご覧ください。

