【2026 バレンタイン】チョコレートが苦手な彼に贈りたい、器のギフト 5選

こんにちは!Haku-biです。

もうすぐバレンタインですね。
今年のプレゼント、もう決まりましたか?

「うちの彼、チョコレートがあまり得意じゃなくて…」
「プレゼントはしたいけれど、毎年少し悩んでしまう」

そんな声を耳にします。

でも実は、
チョコレートじゃなくても、
ちゃんと想いが伝わるバレンタインの贈り物
があります。

目次

チョコレートじゃない、暮らしに寄り添うプレゼント

特別すぎず、でも確かに残るもの。
使うたびに、贈ってくれた人のことを思い出す。

それは、
暮らしの中で何度も手に取られる贈り物。

今年は少し視点を変えて、
彼の日常にそっと寄り添う「器」を贈ってみるのはいかがでしょうか。

価格も2,000円台から選べるので、ちょっとしたプレゼントにも最適です。

彼のタイプ別に選ぶ、バレンタインにおすすめの器5選

1、日本酒と共に、静かな時間を大切にする彼へ

お猪口(松尾亮佑)

日本酒を少しだけ。
味や香り、余韻をゆっくり味わう時間を大切にする彼に選びたいお猪口です。

手のひらにすっと収まる小さな器。

言葉を交わさずに過ごすひとときにも、
静かに寄り添ってくれる
一品です。

価格 2,640円

2、仕事終わりの一杯を楽しむ彼へ

ビアカップ(小糸焼窯元 / 長倉誠)

冷たい飲み物を注いだ瞬間の立ち上がりや、
手に伝わる質感まで楽しめるビアカップ。

ビールはもちろん、炭酸水や冷茶にも。

「今日もお疲れさま」
そんな言葉を添えなくても、
器がその気持ちを代わりに伝えてくれるような贈りものです。

価格 3,300円

3、シンプルだけど、少し個性のあるものが好きな彼へ

POTE mug(PLUS studio / 山本将太郎)

白を基調に、淡い水色がふっと目に入るマグカップ。
ぽてっとしたフォルムが、シンプルな中にやさしい表情を添えています。

家でも職場でも使いやすく、無理なく日常に溶け込む器。

シンプルなものが好きだけれど、無難すぎるのは少し物足りない。
そんな彼におすすめしたいマグカップです。

価格 4,000円

4、朝食を抜きがちな彼へ

白泥おんたま(淡海陶芸研究所 / 山元一真)

卵を割って電子レンジにかけるだけで、手軽に温泉卵ができる器。

忙しくて朝ごはんをつい抜いてしまう彼。
でも本当は、ちゃんと食べてほしい。

そんな気持ちを、
言葉ではなく“形”で伝えられるのがこの器のいいところ
です。

価格 4,400円

5、コーヒーで一息つくのが好きな彼へ

白泥香りのマグカップ(淡海陶芸研究所 / 山元一真)

香りを閉じ込めるようなかたちが特徴のマグカップ。
コーヒーやお茶を注ぐと、立ちのぼる香りがやさしく広がります。

飲みものを注ぐたびに、
「これ、もらったんだよな」と思い出してもらえる。


そんな、さりげない存在感のある贈りものです。

価格 5,500円

想いが残る、バレンタインの贈りもの

バレンタインの贈りものは、必ずしも甘いものでなくていい。

彼の暮らしや時間に寄り添うものを選ぶことで、
その想いは、きっと伝わります。

今年はぜひ、
“使うたびに思い出してもらえる器”を選んでみてください。

今回ご紹介した器はこちら

Haku-biで贈りものを選ぶ理由

作家さんの器は、正直他のお店でも買えるかもしれません。

でも、Haku-biにしかできなことがあります。

それは、

・贈り物としてすぐにラッピングしてその場で持ち帰れること。

・店舗からも贈り物としてその場から送れること。

・ネットショップでも同じようにラッピングして送れること。

想いを伝えるメッセージカードが添えられること。

「器を贈る気持ち」を大切に、その瞬間を逃さないように、

Haku-biでは贈り物対応や配送の準備が整っています。

誰かに器を贈りたくなったら。

ぜひ、Haku-biのショップを覗いてみてください。

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