お母さんのタイプ別【母の日に贈りたい白い器・5選】Haku-bi店主が選びました

こんにちは。Haku-bi店主です。
母の日、何を贈るか毎年悩みませんか。
花は定番だけど、すぐ枯れてしまう。
スイーツは喜ばれるけど、手元に残らない。
「何か残るものを。でも重くなりすぎないものを。」
そう思っているあなたへ、
今年はお母さんのタイプ別に、店主が選んでみました。
2026年の母の日は、5月10日(日)です。
オンラインショップからの発送最終は、5/7(木)、5/8(金)となります。
ゴールデンウィーク中は配送に時間がかかる場合があります。
お早めのご注文をおすすめします。
店舗では、いつでもお求めいただけます。
母の日に贈りたい白い器「お母さんのタイプ別・5選」
1、【一押し】可愛いものが好きなお母さんへ

お花や水差しにぴったりのピッチャー
迷ったらこれです。
白地に藍色の唐草と花。
手で描かれた線は、どこか懐かしくて、優しい。
水を注いでも、花を一輪挿しても、
ただ置いておくだけでもいい。
今年は花じゃなくて、花を飾っておく花器を贈るのも悪くないかもしれません
価格 8,250円 (作家 樋口 萌)

2、シンプルが好きなお母さんへ

シンプルでころんとした形がかわいいマグ
余計なものが何もない、
まっしろな丸いマグ。
「静かにそこにあるものが好き」なお母さんに。
毎朝の一杯が、少しだけ特別になります。
価格 3,300円(作家 石井 菜摘)

3、スタイリッシュが好きなお母さんへ

スタイリッシュな形に、泡の模様が唯一無二のマグカップ
白いうつわに、泡模様がふわりと広がる。
手仕事で生み出した模様は、二つとして同じものがありません。
世界に一つだけの器を贈る、
それだけで今年の母の日は特別になります。
価格:3,520円 (作家 若生 沙耶香)

4、料理好きなお母さんへ

料理好き&器好きならこれに決まり!白泥おんたま
電子レンジで約40秒、とろりとした温泉卵が毎朝できる小さな調理器具。
梅干しや佃煮を入れるのにもちょうど良い。
道具として使えて、見ても美しい。
料理好きなお母さんへ、これを超える贈り物がなかなか見つかりません。
価格:4,400円 (淡海陶芸研究所・山元一真)

5、あまりモノを欲しがらないお母さんへ

この小ささとかわいさに思わず微笑んでしまう、小さな一輪挿し
手のひらにすっぽり収まる、ころんと小さな一輪挿し。
Haku-biで密かに人気者のこの子、初めて見た人はみんな声が出ます。
玄関に、洗面台に、どこにでも置ける。
小さいのに、存在感抜群。
あまり物を増やしたくないお母さんも、
これを見て思わず微笑んでしまうでしょう。
価格:6,600円 (作家 漢人そのみ)

なぜ、”白い器”なのか。
Haku-biが取り扱う器を白に絞っているのは
私の好みでもあるのですが、
私自身が器を探す中で
”たくさんありすぎて迷ってしまい選べなかった。”
という体験があるから。
「贈り物選びを、迷わずにしてほしい」
との想いからです。
そして白は最強。
どんな料理にも合う。
どんなインテリアにも馴染む。
そして好みを選ばない。
「これで大丈夫かな?」という不安が、白にはありません。
Haku-biなら”ラッピングBOX&カードつき


そして、Haku-biの器はそのまま贈り物として渡せる状態でお届けします。
ラッピングも、メッセージカードも、無料で全部整います。
店舗では、そのまま発送することもできます。
選んで、包んで、届ける。
その全部が、Haku-biで完結します。
今回ご紹介した器はこちら
以下から、オンラインショップで詳細をご覧いただけます。





お近くの方は、ぜひ店頭で手に取ってみてください。

名古屋近郊にお住まいの方は、ぜひ店舗でも実物を見てみてください。
手に取ったときの質感や、重さ、白の微妙なニュアンスは、画面では伝えきれないものがあります。
実物を見ると、贈られる人の笑顔が思い浮かんでくるかもしれません。
「どれにしようか迷っている」あなたへ
「オンラインだと、たくさんありすぎて、よくわからない。」
「店頭に行けないので、もう少し詳しく商品のことを聞きたい。」
そんな方も、LINEでお気軽にご相談ください。
お母さんのことを少し教えてもらえれば、
店主がぴったりの器を一緒に選びます。

